​川崎岡田屋モアーズの前で人妻と待ち合わせしたらセンスの悪いオバちゃんだった

2016年01月09日 23時55分


川崎は交通の便がいいから、人妻やOLさんの待ち合わせ系デリヘルが多い。横浜の若妻とエッチしたこともあるし、南武線に乗ってやってきた熟女もいたんだ。でもな、待ち合せ系は当たりハズレがあるぞ。先週の土曜日にデリヘル「川崎人妻城」の人妻と待ち合わせたが、ファッションセンスのないオバちゃんがやってきた。

おすすめの川崎デリヘル「川崎人妻城」は、20代30代の新妻と若妻がメインの待ち合わせ専門店なんだ。コースはロングの00分17,000円からで、指名と待ち合わせ料が2,000円かかる。長丁場を乗り切る為に「赤マムシドリンク」を一気飲み、川崎岡田屋モアーズ入り口付近の銅像前で待ってると、買い物帰りみたいなオバちゃんが声をかけてきた。


ババアデリヘルと迎賓館というラブホでエッチ

オバちゃんは道でも聞くのかと思ったら、待ち合わせのデリヘル嬢じゃねえかよ。さいか屋の通りを抜けてラブホ「迎賓館」にチェックインしたが、ハンドバッグよりショッピングバッグが似合うと思った。でもな、裸になればファッションなんて関係ない、メリハリの利いたナイスボディじゃん。バスタオルで髪を束ねたら、けっこう「いい女」だったぞ。

プレイは、キス→乳首なめ→玉なめ→アナルなめ→生フェラ→パイズリ→バック素股→仁王立ちのイラマチオでゴックンだった。汗を流して着がえると、元のオバちゃんスタイルに戻ってる。「いつもこんなファッションですか?」って聞いたら、買い物の途中で荷物は駅のコインロッカーだそうだ。ちょっと納得した気分だったぜ。